- 2017/11/11(Sat) -
映画のDVD借りて見ました。


『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』です。


「S・スピルバーグ監督が2大スター、T・ハンクス、L・ディカプリオを主演に迎え、
天才詐欺師とそれを追うFBI捜査官との追跡劇を描いた犯罪コメディ。
両親の離婚を機に家出した高校生・フランク。
彼は生活のために偽装小切手の詐欺を始めるようになり・・・」

実話を基にした物語らしいです。
本当にいた人物で、犯罪者がFBIに協力して捜査官となった初めての人だったとか。

凄腕の詐欺師とそれを追うFBI捜査官。
詐欺の手口がまた見事。
面白い♪

っつーかこれ、ドラマ「ホワイトカラー」じゃね?
ホワイトカラーの元ネタ?
と思ってググってみましたが、別にそうでもないらしい。

でもホワイトカラー知ってると、より面白く見られると思います。






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- 2017/11/10(Fri) -
TVがヤヴァいです。


最近、TVをつけると横に線が入る様になってしまいました。
正確には、約5mm間隔くらいで約1mmの黒線が横に入ってる感じです。
酷い時には残像が残ったり、
ポケモ○ショックみたいに画面全体が点滅したりもします。

でも約1分〜3分くらいで、温まるのか目覚めるのか普通に映る様になります。

ずっとこういう症状だと即修理とか考えるんですが、
約1分〜3分くらいで直るという所が味噌。


1台前のTVは買い替える理由が「古いから」「HDMI対応してない」程度の理由で
特に壊れたりしてなかった気がするんですが
このTVは…買って丁度5年くらいですかね?
流石、S○NY製☆

思い出しました「ゴーカイVSギャバン」のBDを綺麗に見られるとかで
ブルーレイHDDレコーダと一緒に買ったんですよ。
「ゴーカイVSギャバン」は2012年発売。
このTVとレコーダ買ったのは2012年ですね。


S○NYのTVで「画面に横線が入る」でググると「修理!」の一言 Σ( ̄□ ̄;

長期保証もキッカリ切れてる購入5年目という。
S○NYタイマー発動☆
修理に出すくらいなら買い替えた方が良い…?

「でも数分経てば普通に映るしなぁ…」というジレンマ(苦笑)


あ、でも画面下から1cmくらいの所には、1本細い黒線が入ってるのは常時。
これはあまり気にならないので。

そしてTVと連動出来るってんでブルーレイHDDレコーダもS○NY製なんですよねぇ。
こっちはまだ正常ですけど…どうなんでしょ(笑)






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- 2017/11/09(Thu) -
ほとんどここにUPしなくなりましたが、趣味のプラモは作り続けてます。

で、最近気付いた事。
塗装ブース…全然吸い込んでなくね?

見るからにスプレーの粉が塊になって、目詰まりしまくってるのは
わかってたんですけど…「まぁいいや」と放置。

ある日、ちょいとファンを起動させたブースの前で
線香を焚いてみたら煙が一切動じる事なく上に Σ( ̄□ ̄;

全然…完全に吸い込んでないじゃん。
ただの電気を食う箱の前で塗装してた様なもんでした(苦笑)


これ交換フィルターみたいのがあるっぽいんですが、
ドコ見てもフィルターの前にある格子(?)を外す所が見当たらない。
どうすんのこれ?
フィルタを交換出来たとしてもフィンの所までやられてる感じですし…。

内部にも幾つかスポンジ(フィルタ)が数種類があるっぽいです。
交換フィルタは売られてるみたいですけど、
内部の数種類のフィルタも入ってるんだろか?
Amaz○nでの写真も、ヨド○シの写真も見てもよーわからんです。


ここまで汚れてると、洗浄の手間暇考えると新しいの買った方が早い…?
あと、これ粗大ゴミになるんだろか?


とか思いつつ…また使う。





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- 2017/11/08(Wed) -
映画のDVD借りて見ました。


『カウボーイ&エイリアン』です。


「SFアクション。記憶を失ったカウボーイ、ジェイク・ロネガンが、
自分の記憶を取り戻すため、唯一の手掛かりである謎の腕輪を頼りに
未知の敵に戦いを挑んでいく」

「この人、ハリソン・フォードっぽいなー」と思っていたら本人だった(笑)

面白かったです。
B級という枠では無い感じ。

でも途中、エイリアンの素性を知る女性が
「奴等は明るい所が苦手で地下(中)にいる」的な事言ってるのに
終盤、普通にゾロゾロと外に出て来た時は「はぃ?」ってなったとです(笑)






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- 2017/11/07(Tue) -
映画のDVD借りて見ました。


『ゾンビ・コップ』です。


「ゾンビ化した刑事と犯人の戦いを描いたホラーアクション。
宝石店強盗と銃撃戦を繰り広げた刑事・ロジャーとダグは、
犯人たちが既に死んでいたことを知る。
遺体から検出された薬品を手掛かりに製薬会社に乗り込んだ彼らの前に、
異形の怪物が現れ…」

ゾンビモノを適当にガスガス借りてみたので、異様に古い感じだなーと感じたんですが
1988年制作だった☆

上記のレンタル説明文もあんま読まず(読んだけど忘れた)借りたので、初っ端
「いくらなんでもそんなに撃たれて死なないのは無いだろー」
と思ってしもーたとですよ(笑)

しかーし!1988年制作でも面白かったのです☆
しっかり内容も作られててビックリこきノ助 Σ( ̄□ ̄;

セットとかの作りは80年代を否めませんが、
十二分に面白い作品でした。







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- 2017/11/06(Mon) -
冬コミに関してです。

当選通知の封筒が届きました。
一昨日の当落通知メール設定事件で、自分で検索しましたけど
メール来てないの初めてで、ホントに受かったの?と
いう気持ちもあったんですが、実物が届いてようやく実感(笑)

…まぁ当落通知メール来ても同じ感想なんですけど(苦笑)


そういや、前回夏コミ当選の時は、木曜辺りになっても封筒が
届かず、すっごいオロオロしたんですよね…。
今回は無事、普通に届いて良かったです。







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- 2017/11/05(Sun) -
映画のDVD借りて見ました。


『バトル・ハザード』です。


「ドルフ・ラングレン主演によるSFアクション。
近未来。ウイルス性のゾンビが蔓延る街に取り残された
令嬢・ジュードを救出するため、
マックス・ガトリング少佐が部隊を率いて街に乗り込む。
ジュードを見付け出した彼は、命懸けの脱出作戦を敢行するが…」

ドルフ・ラングレン主演による、いつものB級映画(褒め言葉)☆
なんて骨体!面白かったぞ(笑)
予想以上にちゃんとしてた。

途中「は?」と思うロボットがいきなり出てきますけど、
まぁいいんじゃないですかね(笑)


捕まって、街灯に手錠で括り付けられた時、
元仲間だったゾンビの体から手錠の鍵を取るか
街灯の天辺まで登って、外すのかと思ったのに…。





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- 2017/11/04(Sat) -
冬コミに関してです。

今まで1度もなかった、当落通知メール設定をし忘れてまして。
当選か否か、調べるのに苦労しました。

いつもは金曜の夕方にメール来るんで、その前に設定すればいいか、
と思っていたんですが、11月3日が祝日だったからか、
1日早くメールが来る&設定期限も1日早い、なんて思いもよらず…。

設定しようとしたら「もう遅ぇよ、バーカ」的な感じに。カッフン。


つーか、なんでネットで申し込みした時点で
メール受け取りに設定されてないのかが謎です。

後日、ネットで申し込みのサイトに行って、
メールアドレスを設定する必要があるのです。

受付が受理されましたってメールは来るんですから
当落通知も来ても良くないですか?

なぜ、後日個別に設定するのかが謎。

まぁとにかく、当選致しました。はい。



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- 2017/11/03(Fri) -
映画のDVD借りて見ました。


『ショーン・オブ・ザ・デッド』です。


「ホラーコメディ。母との関係がうまくいかず、
パブに入り浸る自堕落な生活を送るショーンは、
恋人に振られたことをきっかけに更正を決意する。
しかし、突如として死者が甦り彼を襲い始めてしまう」

『ゾンビ・クエスト』と違い、こっちはジャンルに
ちゃんと「コメディ」と入ってる同じようなコメディゾンビ映画です。

「ハングオーバー」みたいに大バカな友人が1人いる所がグッド(笑)
コメディ部分は面白いです。
ですが、『ゾンビ・クエスト』同様
半分は真面目(?)なゾンビ成分が入ってるので
悲惨なシーンとかがあって、どっち付かずな印象は否めない。

コメディなら、ゾンビ映画と言えどコメディに
全振りした方が良いんじゃないの?と思う今日この頃。





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- 2017/11/02(Thu) -
映画のDVD借りて見ました。


『ゾンビ・クエスト』です。


「どこか頼りない若者たちがゾンビ軍団に立ち向かうアクション。
謎の巨大な物体と緑の液体によって、街はゾンビ化した人々であふれてしまう。
アジズは憧れの女性・テスがビルの上層階に追い詰められたことを知り、
仲間と共に救出に向かおうとするが…」

ジャンルが「アクション」「ホラー」になっていますが、
「コメディ」も付け足した方が良いと思います、
ってくらいコメディ成分入ってます。
なので安心して?楽しめます。

ですが逆に「コメディ」を入れてないせいで、真面目な部分もあって
どっち付かずな印象になってしまってます。
それが残念。


あと時々「エグゼイド」を彷彿とさせるゲーム的エフェクトがかかります(笑)
まぁこっちの方が2012年制作なんで先ですけど。






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