- 2018/01/28(Sun) -
映画のDVD借りて見ました。


『バイバイマン』です。


「『スペル』と『オキュラス/怨霊鏡』の製作陣が手掛けるショッキングホラー。
アメリカのウィスコンシン州。古い屋敷に引っ越して来た3人の大学生は、
その名前を知った者、口にした者に死をもたらす
「バイバイマン」を呼び起こしてしまい…」

ホラー映画の敵って、ほぼ不死身な所がありますが…。
名前を誰かに「言って」も「書いて」教えても「考えて」も、
殺しのターゲットになるスタンド攻撃はヤバすぎる。

その上、幻覚攻撃してくるのはちょっとチート過ぎませんかね?(笑)
多少はこっち側も反撃の手段があってこそのホラー映画の敵な気もするんですが。

逆転の手段がないってのはちょっとアレですが、
最後はホラー映画してたので良いと思います。




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