- 2017/10/30(Mon) -
映画のDVD借りて見ました。


『ラッキーナンバー7』です。


「ジョシュ・ハートネット、ブルース・ウィリスらスター共演で
贈るアクションサスペンス。友人の家に間借りすることになったスレヴンは、
借金の取立てに来たギャングに友人と勘違いされマフィアのボスの元へ連れて行かれる」

面白かったんです。
が、個人的には中だるみっつーんですか?なんか途中から
付いていけなくなったっつーか意味不明っつーか…そんな感じだったんですが
ラスト?クライマックス?を見て驚きとなるほど!の結果に。
最後を見てからだど途中の意味もわかる。

最後まで見れば面白くなるという映画の典型な気がします。


なので、面白かったんです。
あと、ヒロイン?の人が
「エレメンタリー ホームズ&ワトソン in NY」のワトソンだよな?
と、思っていたらやっぱそうでした。
でもワトソンの声は田中敦子ボイスで脳内登録されてるので、
湯屋敦子ボイス自体は好きですけど
ボーンズの声でワトソンだと違和感ありますね(笑)





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