- 2017/03/18(Sat) -
映画のDVD借りて見ました。


『ファントム -開戦前夜-』です。


潜水艦映画☆

「軍事スペクタクルアクション。
核ミサイルを搭載したソビエト連邦の潜水艦がハワイ沖で消息を絶つ。
これを探知したアメリカ軍とソ連軍は、潜水艦の発見と回収をめぐり情報戦を展開する」

…あれ?そんな物語でした?

「ファントム」っていう中二病的なシステムを搭載したソ連の潜水艦。
音を探知されないとか、他の潜水艦の音に見せかけたり出来るシステムらしい。

監査役みたいな位置で乗り込んで来たモルダー(役の人)が、
途中で潜水艦をハイジャック?シージャック?して、
アメリカめがけて核ミサイルを撃たせようとする。
「ファントム」を使って中国が撃った様に見せかけられるからだ。
そうすれば、中国VS米国の戦争になって、ソ連は高みの見物と洒落込もうという算段♪

どうにかしてモルダーの計画を阻止しなければ!
って話だったと思うんですけど。

なんなの?この紹介文。

どうにかして、核ミサイルの発射を止めなければというハラハラな展開です。
最後も、やや泣けます。






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