- 2017/01/10(Tue) -
映画のDVD借りて見ました。


『ブリッジ・オブ・スパイ』です。


「トム・ハンクス主演によるサスペンス。
アメリカとソ連が一触即発の冷戦状態にあった1950年から60年代。
弁護士のジム・ドノヴァンは、ソ連のスパイの弁護を引き受けたことをきっかけに、
世界平和を左右する任務を委ねられる」
事実を基にした…映画らしいです。

面白かった!!
なんだろう?観た感想は、偉大な父親ここにあり!って感じです。
最後まで見ると、こんなカッコイイお父さんイイな!って思います。

最初、スパイのおじさんが主人公なのかと思ったら違った(笑)
そして、主人公が
「あのスパイは処刑せず生かしておくべきです。スパイの交換に使えます」
と言うシーンからの、敵軍ソ連を偵察する米軍隠密部隊のシーン→
あっけなくソ連上空で撃ち落とされる米軍機→捕まるシーンの流れがちょっと笑える。







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