- 2016/12/06(Tue) -
映画のDVD借りて見ました。


『ハードスプラッシャー』です。


アメリカのVシネみたいな雰囲気。
レンタルの紹介文。
『ブライアン・ポーリン監督によるスプラッタームービー。
ケビンの妻・サラは、出産時に子供と共に死んでしまう。
ショックから立ち直れないケビンは、ある本屋で購入した魔術の本を信じ、
サラの遺体の前で悪魔の儀式を始める』

スプラッター映画が撮りたい一辺倒で撮った様な映画です(笑)
でもVシネっぽいワリに、
ちょいと前の『デス・クローン』と違ってゴア描写がリアル。
それだけは賞賛に値します。

逆に、吹き替えの声優さんが下手で映画の面白さを下げているという
珍しいタイプの映画です。
初めてかも。

ちなみにストーリーは、あって無い様なもんです(笑)
よくわかんないし。


本屋で購入した魔術の本を試したものの、1度目は失敗します。
で、その本を買った本屋にケビンはまた行くのですが
本屋には「正しい方法は教えてやらねー」と言われます。

ケビンは躊躇なくその本屋を2度目の儀式の生け贄に…☆
いや、そんな事するくらいなら、
拷問して正しい方法聞き出した方が良いんじゃね?と思うんですが(笑)





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