- 2016/02/21(Sun) -
映画のDVD借りて見ました。


『DATSUGOKU〜脱獄〜』です。


なんでこんなローマ字表記のタイトルにした?(笑)
そんな感じの映画じゃないのに。
確かに楽○レンタルで「脱獄」と検索するだけで200以上の作品がヒットしますけど…。


楽○の紹介文。
『自らが犯した重犯罪により無期懲役刑を受け入れ獄中生活を送っていたフランク。
ある日、愛する娘が重体との手紙を受け取った彼は、脱獄を計画するが…』

どんな映画でもどんな海外ドラマでも、海外の刑務所って多少の差違はあれど
全部同じ環境ですよね?どうなってんの?
トリアーエズ、犯罪者を同じ住所に隔離しておけ、程度で。

それはさておき、
仲間を募り脱獄計画を進めるフランクのお話です。

「脱獄するシーン」と「脱獄決行に至るまでのシーン」が交互に
映し出される映画です。
「脱獄するシーン」があるって事は、
一応計画は実行され途中までは上手く行くって事がわかりますが…。

後半「およ?」と思うシーン辺りから何か違和感が。
これはハッピーエンドなのか?否か?


ちなみに刑務所の囚人のボス役の人が、どっかで見た顔だなー?誰だっけ?誰だ?
…と思っていたら思い出しましたよ
「ホームランド」のニコラス・ブロディの人でした。







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