- 2017/04/06(Thu) -
映画のDVD借りて見ました。


『復讐捜査線』です。


「巨大組織に娘を殺された刑事の壮絶な復讐を描いた、メル・ギブソン主演のアクション。
久々の帰郷も束の間、何者かに娘を射殺されたボストン警察のクレイブンは、
犯人を突き止めるために独自の捜査を開始するが、背後には巨大な陰謀が見え隠れしていた」

久々に会った娘が、家で突然血を吐いた。
すぐ病院に!と娘を連れて家のドアを開けた途端、何者かに
「クレイブーン!」と叫びつつショットガンを撃たれる。
が、弾はクレイブンではなく娘に当たってしまう。娘即死。

娘の復讐を決意し、独自に捜査をする(関係者は捜査に加われない為)クレイブン。
しかし殊の外、巨大な陰謀に関わっていた事が徐々に明らかになってくる。

クレイブンは犯人を、娘の敵を討つ事ができるのか?

面白かったんですが…ラストは…あのシーンから察するに…。
なんですかね?






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