- 2018/11/15(Thu) -
「クリミナル・マインド」シーズン12を見ました。


最初はGE○レンタルのカートに入れてたんですが、
1巻がずーっと借りっぱでいつまで経っても借りられる雰囲気がなかったので
もう「楽○TV(旧名:楽○ShowTime)」で見た(笑)

個人的に、PCで見るのはホント最終手段って感じ。
見ながらプラモを作れないから(笑)


それはさておき「クリミナル・マインド」シーズン12。
噂のシーズン12。
前シーズンでモーガンが去ってしまった上、ホッチがアレなシーズン12。
例の件で、ホッチがシーズン12第2話を最後に突然いなくなります。カッフン。
それでプレンティスが戻って来てくれるのは嬉しいんですけどね…残念無念。

シーズン12も面白いんですけど、今シーズンはリードがロクな目に遭いません。
プライベートで恵まれてないですよねDr.リード(苦笑)
過去、恋人(?)がストーカーに殺られるわ、母親はバグってハニるわ。
リード話は見ていて辛いシーズンでありました。
シーズンの半分はチームにいなかったんじゃなかろうか。


それとシーズン12から「CSI:マイアミ」でお馴染みのデルコが…正確にはデルコ役の方が
BAUにレギュラー入り☆
嬉しいのは、吹替声優さんもデルコと同じ阪口周平氏という粋な事♪
キャラもデルコと似てるんで違和感ゼロだぜ♪

そーいや、調べてみたら降板したモーガンが主役で出てる『S.W.A.T.』の
吹替はちゃんと咲野俊介氏なんですね。素晴らしいね。


で、シーズン12。
「ひっかき男」という和訳(?)がかっこ悪い(笑)
ホッチが去ったせいか、名前は出てきても
「ひっかき男」本人が出てくる事がほとんどない。

ちゅーか、他のドラマの時も散々言いましたけど、伏線張った話より
単発の事件の方が圧倒的に面白いのですよね。
今シーズンは、そういう話が少なかったっつーか、
リードが他の場所にいるシーンが入るので「単発」というイメージの話が
少なかったのがちょっち残念。







スポンサーサイト
この記事のURL | 日記 | TB(0) | ▲ top
- 2018/11/14(Wed) -
映画のDVD借りて見ました。


『ラースと、その彼女 <特別編>』です。


「等身大のリアルドールを本物の彼女と思い込んでしまった青年と、
彼を取り巻く人々の温かい交流を描いたハートウォーミングドラマ。
心優しい青年・ラースは、ある日インターネットで購入した
リアルドール“ビアンカ”を、恋人として周囲に紹介し…」

面白かった☆
人は良いけど、周囲に人を近づけさせない雰囲気のある主人公ラース。
兄夫婦もそれを気遣い、熱心に夕食に誘ったりしてるがけんもほろろ。

しかしある日、ラースが兄夫婦に恋人を紹介すると言ってきて兄夫婦も
「あのラースが遂に、人付き合いを!?」と喜ぶ。

が、ラースが紹介してきたのは等身大リアルドール「ビアンカ」だった(笑)

シュール(笑)
完全にリアルドールを人間だと思い込み、会話をするラース。
戸惑う兄夫婦が面白過ぎる。

最初、ネタでラースがそうしてるのかと思っていたら、ラースまマジで心の病で
リアルドール「ビアンカ」を恋人だと思っていた。


この映画の良かった所は、周囲(街)の人達が皆優しい所。
こんな事マジでやったら、普通腫れ物を触る様な扱いを受けるのに、
街の人達はラースに合わせビアンカも人間として扱う所。
泣ける。


こんな展開にして、どういうオチに持っていくのか楽しみにしていたら
なるほど、こういう感じにオチていくのか☆となかなかのラスト。

ちょっとオススメ。




この記事のURL | 日記 | TB(0) | ▲ top
- 2018/11/13(Tue) -
映画のDVD借りて見ました。


『真実の行方』です。


「大司教殺害事件の容疑者としてアーロン青年が逮捕され、
名声を求める弁護士のマーティンが弁護を申し出た。
そんなマーティンの元に、アーロンが実は二重人格であるという精神鑑定結果が届く…。
各賞を総ナメにしたE・ノートンの不気味な表情が印象的」

見た事あった(笑)
楽○レンタルで借りていた。
ラストシーン見るまで全然思い出せなかったので、
まぁ新鮮に見られたので良し(笑)


こんな印象的な映画をスッカリ忘れていたって…どうかしてる私。




この記事のURL | 日記 | TB(0) | ▲ top
- 2018/11/12(Mon) -
映画のDVD借りて見ました。


『ディープ・ブルー 特別版』です。


「太平洋上に建造された、海洋医学研究施設(アクアティカ)。
そこでは、凶暴なマコシャーク(青鮫)の脳組織から新薬を製造する研究を
行っていたのだが、研究を急いだスーザン博士が鮫のDNAを操作したために、
サメは巨大化し、高度な知識を持つ新種と化してしまったのだ!
やがて、人類と同様の知能を備えた巨大ザメは殺戮ゲームを開始。
折しも海上は激しい嵐に見舞われ、
海の孤島となった研究所では人類とサメとの死闘が始まる!」

サメ映画。
人間並の知能を持ったサメVS人間。

サメが3匹いるので、中盤でもサメを倒すシーンが拝めます。


「NCIS:LA」のサムが出ています。
吹き替えは違います(笑)







この記事のURL | 日記 | TB(0) | ▲ top
- 2018/11/11(Sun) -
映画「クリード2」がやる事になってびっくりですよ☆

前作「クリード」を見に行った時に
「次作があったらドラゴの息子が出てきて戦ってほしい」的な戯言を
書いた気がしますが
ホントにそうなった Σ( ̄□ ̄;

予告映像見たらすっごい興奮した☆
こりゃ来年1月から楽しみなモノが出来ましたな☆
今からワクワクもんだぁ。

「クリード」シリーズはもう息子同士の戦いでも良いのよ?
次はクラバーの息子、トミーの息子でおk(笑)




この記事のURL | 日記 | TB(0) | ▲ top
- 2018/11/10(Sat) -
肌寒くなってきた今日此の頃、いかがお過ごしでしょうか?
相変わらずTVは「Dlife」オンリーな私ですが。
今日はDlifeについてグダグダ幾つか言ってみます。


■結構前からですが「ER」がシーズン13?くらいからOPが無くなりましたよね。
なんでですかね?
あのOPテーマと映像あってこそのERだと思うんですけどね。
好きなんですけどねぇ、あのOP。
まぁもう内容グッダグダで誰がレギュラーでそうじゃないかわからないから
スタッフも投げやりになってたんですかね?(笑)
ルカも何でいるの?ってレベルの出演になってるし。

あと前々から思っていましたが、
手術中でも患者の身内を手術室に一緒にいさせるのってホントどうなの?あれ?
混乱してうるさいし邪魔にしかならんでしょうに。
昔のアメリカ文化なのかと思っていましたがシーズン14でも2007〜8年でそこそこ近代ですよね。
演出の為わざとやってるのか(笑)

そういや昨日の話で、銃を隠し持った犯人がERに入ってゴタゴタしてましたが
カーターが設置した金属探知機どうした?あれ?そんなのなかったでしたっけ?
忘れちゃった。


■Dlifeはもう少し番宣に力を入れた方が良いと思う。
肌寒くなってきたって言うのに『HAWAII FIVE-0』のCMが
「熱い季節がやってきた!この夏のFIVE-0は!」って夏のナレーションのまま。
…ハワイだからね。

とっくに放送し、過ぎ去った話を延々とCMに使う。
半分くらい過ぎたらCM替えた方が良いと思います。はい。
「エレメンタリー」なんて1話目でさっさとワトソンと和解してるのに
まるでずっとワトソンと喧嘩別れしたままな感じにCMしてるし。

あとせめて番宣のVerに「このあとすぐ」ってのを作った方が…。
直後の番組のCMなのに「今夜10時!」とかって
他と同じVerのナレーションで流すもんだから、
「今夜…10時…?…5秒後じゃん Σ( ̄□ ̄;」と思う事しばしば。


■最近好きで楽しみなドラマは「コードブラック」です。
「ER」見ていて鬱憤が溜まってる分、楽しみが倍(笑)
「コードブラック」はちゃんと医療ドラマしてるし
毎回よくそんなにネタあるなと感心する程 涙腺に直撃させてくる☆





この記事のURL | 日記 | TB(0) | ▲ top
- 2018/11/09(Fri) -
映画のDVD借りて見ました。


『フロンティア』です。


「サバイバルスリラー。極右勢力が台頭し治安が悪化したパリ。
移民家庭出身の5人の若者は、混乱に乗じて銀行を襲撃し、
海外に脱出する計画を立てるが…」

DVDレンタルのジャンルに「ミステリー・サスペンス」とありますが
「ホラー」「スプラッター」です。

国境近くの宿屋にチェックインした主人公組。
その宿屋の従業員達は相当キチ入ってる殺人鬼ファミリーだった☆

久々のなかなかのスプラッターな映画でした。
あ、ストーリーはつまんないです(笑)
劣化「悪魔のいけにえ」って感じ。

ゴア描写はなかなかのモンなので、
それが目当ての方はそこそこ楽しめるかと。





この記事のURL | 日記 | TB(0) | ▲ top
- 2018/11/08(Thu) -
映画のDVD借りて見ました。


『ポセイドン・アドベンチャー(2005)』です。


「72年製作のヒット映画『ポセイドン・アドベンチャー』のリメイクであり、
最新のVFXを駆使したパニックアクション。
約1ヵ月のクルーズに出た豪華客船“ポセイドン”。
2,500人の乗客と1,200人の乗員を乗せたその船にはテロリストが潜入していた」

リメイク映画の方ではなく、TV映画の方です。
2日に分けて放送されたらしく、
約3時間ある中、1時間半で1回EDが入ります(笑)

リメイクなだけあって初代『ポセイドン・アドベンチャー』を彷彿とさせる
シーンやキャラが随所にあります…悪い意味で(苦笑)
初代の水泳部のエースだったオバちゃん…なんで今作で独身やねん。
旦那さんと離れた所で死んで、それを伝えるか否か
それを察する旦那…って所がすごく良かったのに…。
いや、それでも泣けるけど。

あと犯罪者がいます。
つーかそれが本筋。
化物でも犯罪者でもなく、自然と状況と戦う所が醍醐味だと思った
『ポセイドン・アドベンチャー』とは違う気がする。

あと最後の最後まで、目的地点に到達しても壁の向こうに救助が来てるかどうかも
わからない所もドキドキ感を増していたのに、3時間に水増しするためか
救助側のスペクタルも描かれているのが蛇足過ぎる。
もう救助来るってわかっちゃうじゃん。


「1」と「2」を足して3で割った様な映画。






この記事のURL | 日記 | TB(0) | ▲ top
- 2018/11/07(Wed) -
映画のDVD借りて見ました。


『ポセイドン・アドベンチャー2』です。


「秘宝を引き上げようとする会社側と医療チームが激しく対立する」
前作のED直後からお話が始まり、
別主人公という「ZZガンダム」第1話みたいな(笑)

前作の主人公達が救出された後、沈みかけたポセイドン号に来た
サルベージ船に乗る今作の主人公達。
「最初に見つけた船の物は、見つけた人のモノ」ってルール、
海底に沈んだ沈没船でもないのに適用されるのはすごいと思った(笑)

救出されて生き残った人の物の所有権ってどうなるんだろう?


前作と打って変わって、犯罪者や銃撃戦が出て来て前作の雰囲気が好きだと
ちょっと戸惑います。

つーか前作は越えられない。




この記事のURL | 日記 | TB(0) | ▲ top
- 2018/11/06(Tue) -
映画のDVD借りて見ました。


『ポセイドン・アドベンチャー』です。


「豪華客船ポセイドン号を海底地震によって突然発生した大津波が襲い、
一瞬のうちに船は転覆。生き延びた人々は生存を賭けて
天地が逆転した船内からの脱出に挑む。転覆時のスペクタクルはもちろん、
人間ドラマも見応えあるスペクタクルパニックムービー」

吹替にしてもTVの音声を収録してるからなのか、時々字幕になるDVDです。


面白かったですねー。
アドベンチャー要素以上に人間ドラマが凝縮された感じの映画。
『セプテントリオン』ってゲームを思い出した。
プレイした事はないけど。

相手が化物でも犯罪者でもなく、自然と状況って言う所が
物語を面白くしておりますね。




この記事のURL | 日記 | TB(0) | ▲ top
| メイン | 次ページ